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2013年5月更新


日本食レストラン

コスタリカにおける日本食事情ですが、1990年代は一部の金持ち層や外国人、旅行者しか知らなかった。

2002年のワールドカップをきっかけに日本食が急速に広まった。

そして現在、サンホセ近郊だけで50軒以上の日本食レストランが存在しているようですが、その中で普通の日本食と言うか『食べて不快にならない日本食』を出す店は僅かです。

食事に関しては主観がありますので、こちらが美味しいと思って紹介しても、そう感じられない事もあるようですので、レストランに関して、インターネット上で紹介するの止めました。

ホテルバルモラルの2階まで来てもらえればコッソリ教えます。

 

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これは冷奴らしい。指先サイズに小さく切ってあり、爪楊枝で刺して食べる。

薬味はダイコンかカブだか得体の知れないものだった。

 

 

これは『テンプラソバウドン』という食べ物のようだ。日本には無いオリジナル

ウドンを茹でたお湯に醤油を入れただけと思われるスープ。醤油味というか、醤油の味しかしない。

アメリカンドックの皮で包んであるようなエビフライ。

とても奇妙な味だった。